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半休を取得された際に遅刻/早退を表示させなくする

【操作概要】
①基本情報設定➝オプション設定➝シフト管理➝休憩時間の管理方法(シフト)を【時刻で管理】に設定
②同じくオプション設定➝スタッフ管理➝スタッフ詳細で「基本シフトを設定する際、「時刻指定」を選択時に休憩時間の設定も可能にする 」を【ON】に設定
③シフト管理➝シフトパターン作成➝新規作成にて、シフトパターンにお昼休憩の休憩時間を設定し、「休憩時間を自動休憩とする」にチェックを入れ作成
④上記のシフトパターンを該当日に選択いただくことで遅刻/早退を回避できます

 

例)09:00~18:00のシフトで、09:00~13:00の半休を取得し、13:45に出勤し、18:00に退勤する

・09:00~13:00は半休の為、遅刻判定外
・13:00~14:00を休憩時間として扱い、14:00以降を遅刻判定とする
☆13:45~14:00の拘束時間を休憩時間、14:00~18:00を労働時間として扱う

結果
13:45~14:00は休憩扱いだが、出勤時間が遅刻判定よりも以前にある
⇒14:00以前の出勤のため、遅刻扱いとならない

 

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